35歳で会社員から教員に転職した酔いどれパパの備忘録

会社員から教員になるまでの苦労話、日々の現場で考えること、教員志望者に役立つ話、等。

ランチパスポート神戸版の第2弾を購入しました。

この記事はランチパスポート神戸版の第2弾についてのレビューです。

 

先日の記事 

でも書きましたが、ランチパスポート神戸版の第2弾が発売されましたので早速購入しました。

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ランチパスポートとは

通常700~1000円前後のランチを500円で食べられるクーポンが付いている本の名称。「ランパス」とも呼ばれる。もともとは高知市の出版社「ほっとこうち」が、2011年4月にタウン情報誌の別冊として出したのが始まり。12年に同社は「ランチパスポート」というタイトルを商標登録して、松山市の会社がネット上でランパスを作れるシステムを開発した。それを日本各地の出版社に提案したことで、全国に広まった。14年7月末現在、35都道府県で発行されている。食費を安く抑えたい会社員、新規客を獲得したい飲食店、本のもうけが入る地元出版社・書店など、ランチパスポートに関係する全ての人々にとってよいシステムとして、人気となっている。(知恵蔵miniより)

ということで、神戸版も第1弾が今年の8月末に発売されたのに続いて、今回第2弾が発売されました。

 

絶対にお買い得

1回利用するごとに、およそ200~500円が節約できます。本代約1,000円を差し引いても、私はこの3か月で3,000円くらいランチ代を安く済ますことができました。消費増税の影響もあり、都市部で500円ランチを実施するお店も徐々に少なくなってきたように感じます。そのような中で、ランチパスポートを見せるだけで500円ランチが楽しめるのですから、買っておいて損はないはずです。

 

ということで、またしばらくはランチパスポートを利用したランチ店の紹介記事を書いていきたいと思います。 

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